帯広を中心に十勝全域対応、100件以上の豊富な障害年金申請実績

帯広障害年金相談センター

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障害年金の基礎知識

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障害年金の未受給者は非常に多い

 

現在日本の障害者数は、約700万人です。そのうち障害年金の受給者は、約200万人です。
 その差は500万人。障害を持つすべての人が障害年金の対象者とは思いませんが、受給できるのに請求に結びついていない障害者が非常に多いことが想像されます。

 

 これらの方々に、障害年金とは何か? 受給するための要件は何か? どんな病気で受給できるのか? 受給の手続きと受給額はどれくらいか?等を、
障害年金の専門家である社会保険労務士 関根 進 が下記講座において分かりやすく説明し、希望者には無料で相談に応じます。

 

 上記相談会の日程に都合がつかない方には、別途当事務所において、初回無料で相談に応じています。まずはお電話0155-21-3300又は E-mail:info@obihiro-shougai.com で、ご連絡を!

あなたは障害年金が受けられるかもしれません

障害年金は、公的年金(国民年金、厚生年金、共済年金)に加入中に病気やけがをして、障害が残り、日常生活や労働に支障が出た時に支給されます。

 

病気やけがでつらい毎日を送られていたり、生活費・治療費のご苦労などお察しいたします。そのような中で、障害年金の手続をご自分で行うことは大変なことだと思います。

 

けがの程度はどの程度なら支給されるのか、支給の手続はどのようにしたらいいのか分らない、病歴状況申立書・診断書などの準備の仕方が分らないなどでお悩みの方は、ぜひご相談ください。専門的な知識で申請のお手伝いをいたします。

 

当事務所は帯広市にあり、十勝管内を主体に軽快なフットワークで相談及び手続のサポートをさせて頂きます。その他の地域への対応については電話等でご相談ください。

 

受給事例

障害年金,障害者,十勝,帯広,釧路 双極性障害、基礎年金2級
        3年遡及で301万円受給

障害年金,障害者,十勝,帯広,釧路 自閉症スペクトラム障害、基礎年金2級
        5年遡及で430万円受給

障害年金,障害者,十勝,帯広,釧路 進行性筋ジストロフィー、共済年金2級
        事後重症で202万円受給(配偶者、子供3人あり)

障害年金,障害者,十勝,帯広,釧路 上記は比較的高額受給になった事例です。通常は、障害基礎年金の基本額は780,100円(R1年基本額)であり、必ず遡及が認められるわけではありません。

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受給者の声38

(帯広在住の家族のために、遠隔地から障害年金申請を依頼された方からのお手紙です。)

 初めての年金申請だったのですが、今回の障害年金2級の支給決定に至るまでの道のりは、関根先生のおかげで支えてもらいながら乗り切ったと言う感じで、支給決定の通知を見て、涙が止まりませんでした。
 手続き自体もスムーズに進み、こうして支給通知を手にして、未だに自分の目を信じられないくらいの気持ちです。
 当初、年金2級なんて到底無理と、私を含め皆がそう思っていました。しかし、関根先生の丁寧で親切かつ入念なヒアリングによって、私たち自身も気が付かなかった要素や事実関係を論理的に整理していただき、それが今回の2級決定に結び付いたのではないかと感じます。
 障害年金申請は、書面審査が非常に大切ということは、本で読んで知っていたのですが、私たちではうまくまとめられない内容を、関根先生は正確、客観的かつ矛盾なく申請上に落とし込んでくださったのだと改めて感謝しております。
 それに合わせて、これも先生の凄さだと思うのですが、フットワークが軽く、行政・医療機関などの地域の関係ルートに精通されていて、その結果として今回の事務処理も非常にスムーズかつ無駄なく進んでいったのではないかということでした。
 帯広に限らず、私と同じように年金申請で悩まれておられる方が、沢山いると思いますが、各地域に根差した強みのある先生をパートナーに選んで、ゴールに向かって挫けずに進んでいっていただきたいです。
 関根先生には感謝の念でいっぱいです。

新聞に掲載されました

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平成25年4月20日 十勝毎日新聞記事
「制度や申請法紹介[関根労務行政事務所]市民向けに障害年金講座」
 関根労務行政事務所(帯広市東10南19、関根進代表)による障害年金講座が20日、市内のとかちプラザ(西4南13)で開かれた。
 同事務所は、障害年金の受給漏れをなくそうと初めて市民講座を企画。今年度は7月と10月にも開催する予定。
 この日は市民ら約20人が来場。社会保険労務士で行政書士の関根代表は、受給要件や障害年金の等級区分など、制度の概要を解説した上で、受給申請方法も紹介した。
 医師による診断書等の証明書や、就労できない状態を示す申立書の意義なども説明。申請から受給までに半年近くかかる点にも触れ、「個人で手続する人は早めに書類を用意することが肝心。制度が分らない場合などは、専門家の社会保険労務士に相談して」と呼びかけた。

 

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初回ご相談は無料

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